北海道帯広市でカーコーティング、カーフィルムならオートガレージブレイブまで。

お客様によく聞かれるのが「どのコーティング」が良いんでしょう?がやはり多いですね。
現在出回っているコーティングの種類は、かなりの数になり我々でも全てを把握する事は困難な状態です。
当店では、テストを繰り返し納得出来る物だけをラインナップし、お客様のご保管環境、使用状況、ご予算ご要望をお聞きしご提案させていただいています。
どのコーティングも高いパフォーマンスを発揮しご満足いただけると思います。


ガラス系コーティング最高峰 

 

月塊は、光沢 撥水 艶 防汚性と非常にバランスが高次元でとれているコーティングとなっていますが、特に水の切れ方が良く、ある一定の水滴になると滑る様に転がり落ちていきます。
それにより非常に汚れが付きにくく、洗車の際もホースで流すと水滴残りが少なく、楽に時間を短縮する事が出来ます。
さらに硬化被膜のサンプル実験では、非常に透明度の高い被膜が確認されました。この被膜の硬度は高いにも関わらず、フレキシブルに塗装に追従しクラックが入る事無く、高い屈折率で素晴らしい艶を付与します。これは骨格がガラス系コーティングにも関わらず塗装に近い配列のおかげでもあり、いままでには無い密着性で塗装を保護しそれを持続させます。

 

 

ガラスコーティングの弱点を克服した超防汚系コーティング

 

高純度の2液性のボディーコーティング。
専門店ならではのポリッシャーでの塗り込みで均一な皮膜を形成。
ベースはトップとの相性のよいプライマーとなる純粋なガラス被膜ですが完全乾燥までの時間が60分と未だかつて無いスピードを実現。
トップコートには比重のある高密着、高純度、99%という超高濃度フッ素を使用、この2つのコーティングを化学結合させる事により、ガラスコーティングの耐久性を持ち、高純度フッ素が耐スクラッチ性とガラスコーティングの弱点である雨染みを克服、超防汚系の上質な機能性ガラスコーティングに変化します。

 


潤いのある艶を放つガラス系コーティング

 

ガラス系としては、異質の艶を放つハイブリッドコーティング。
最大の特徴は、やはりその艶、Ryusuiは、今までのガラス系コーティングのように「ガラス」というイメージが強いものではなく、その逆のテイストを再現するように作りました。例えるのであれば女性的な雰囲気です。硬い艶を出すのではなく、しっとりとした潤い艶。独自のナノテクノロジー技術で、高密度なガラス質成分が、優れた密着構造を作り上げ、長期間車を保護し続けます。

 

 

塗装を強化、改善する異色のコーティング

 

艶の耐久性を持たせる目的で、紫外線カットの水性塗料を配合する事により、繰り返される洗車や紫外線からも守り、弱った塗装の強度を改善して艶やかな肌を持続させる事が可能です。石油系溶剤や有機質を極減まで減らし、珪素やシロキサン、水性塗料といったエコタイプのコーティングです。VOCフリー商品で塗装にもやさしく、従来の有機塗料配合のコート剤と比べ、ピンホールやシミになる原因を防いでいます。もちろんキズ埋め効果も高く、バフ目と呼ばれる微細な傷は埋める事ができ、結果削りすぎる事を未然に防ぐことができます。
美しさにおいては、漆のようなしっとり深みのある艶を醸し出し、愛車の美しさを最大限引き立たせます。2年毎に繰り返すと、再度微細なキズを水性塗料が埋めながらながら被膜を補充し、新車の美しさをいつまでも維持することができます。

 

 

樹脂系コーティングの最高峰

 

塗装と同一成分の、浸透性の高いアクリルレジンが塗装内部まで深く浸透し、塗装を強化、再生させる樹脂系コートの最高峰です。
このコーティングは、ペイントリペア同様キズ埋効果が高く、前処理で塗装を深く研磨する事なく施工できるので塗装に優しく、大切なオリジナルの塗装を再生します。 また、浸透性の高いレジンを使用するため深みのある艶になり、汚れにくい保護膜が持続します。 1年ごとに繰り返すといつまでも美しさを維持する事が出来ます。